大泉洋、ゴールデンタイムのドラマの主演に!

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これまた、いずれ消えてしまうでしょうから、一部を引用させていただきますと。

急逝した演出家久世光彦さん(享年70)が演出を手掛ける予定だった、作家リリー・フランキーさんの大ベストセラー小説「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」のドラマ化が正式決定した。12日、フジテレビが発表した。「万が一のことがあっても実現を」という久世さんの遺志を継ぎ、映画「県庁の星」の西谷弘監督(44)が演出を担当。今夏単発スペシャルで放送される。「ボク」ことリリーさんを大泉洋(32)、「オカン」を田中裕子(50)が演じる。


ちなみに脚本は土田英生。あの「おかしなふたり」の脚本家です。
演出は西谷弘。「白い巨塔」「エンジン」が有名。最近では、「県庁の星」で映画監督デビューしたことでも有名。




ちょこちょことTBSさんにも顔を出しているようですが(3/28、またもや『ぴったんこカンカン』でマチャミのお相手をするみたい)、すっかりフジっ子になってしまった感がありますなぁ。

気になるのは、どうでしょうの新作との兼ね合い。
しばらくは、D陣は第7弾にかかりきりでしょうから、4月いっぱいは撮影開始の可能性は低いと見ているのですが、GW明けってのは、逆にこのドラマの撮影でしょう。

6月の牛追い祭って可能性は低いのかな?





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  • ついにドラマ化!【東京タワー】

    Excerpt: やっぱりね…。 ミリオンセラーになったんだから、ドラマ化も当然。 むしろ映画化さ Weblog: 犬も歩けばBohにあたる! racked: 2006-03-13 23:44