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zoom RSS 都心からすぐそこの海外へ その6 近代的ではない、中国っぽい雰囲気を味わえる、それが豫園

<<   作成日時 : 2008/01/21 00:17   >>

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はい、どこかで2号がこっそりと復活したようですが、そんなものはあっさりとスルー…しませんよぉ。

だいたいねぇ、PCがぶっ壊れているからブログの更新ができないとかほざいていたくせに(はい、確かに奴が使っているマシンは、ノートPCのくせにキーボードがぶっ壊れていました。でも、ソフトウェアキーボードだってあるし、そもそも奴はゲームにしか使わないんだからそれで十分でしょうが)、私が新しいオモチャを購入したので、それまで使っていたマシンを2号用にセットアップしてやっても全然ブログを更新する気配がなくて、それでゲームにしか使わないんだったら、こっそりそのゲームをアンインストールしてやるからなって脅しをして、それでようやく更新しやがったってことなんですから。

これで再び放置プレイに戻る気なら、羽田とか福岡とか気づかないようにこっそりと1つずつアンインストールしてやるっ!と、公開脅迫しておきましょう。





…ってな与太話はさておき。
本題です。
(さすがに与太話だけを記事にするのは、ねぇ…)

豫園。
前の記事でもアップしましたように、中国式の庭園です。

観光客が大勢押し寄せています。
おまけに。
日本のツアーに見習ったのか、旗を持ったガイドが先導するって感じのツアーが、韓国語やら中国語やらで行われています。


要は、人がわらわらわらわら、うじゃうじゃうじゃうじゃいて、ゆっくりと見学できるような雰囲気じゃないってことです。

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ほら、こんな感じで。
あ、庭園の内部には入っていなくて、その周りですけど。

だって、入場料を取られるし、そもそも、ここには以前も来ていますから。









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こんな感じで。
あ、この怪しい人物は、当然ながらワタクシではないですよぉ!

こんな風に、以前も来たことがあるってことを証明したかっただけですから!

決して、深い意味はございませんから!

浅い意味もありませんけど!




っと誰に向かって言い訳しているのか、よくわかりませんが(笑)。

とにかく、まぁ人ごみに圧倒されながらも、本来の目的のために回っていきます。
間違っても、腹ごなしのためではございません。

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こんな感じで、いかにも中国っぽいお土産を購入することができます。
ほかにも、扇子とか、パンダの携帯ストラップとか、まぁ見るからに中国のお土産とわかるようなものを購入していきました。


でも、ホント、それだけで疲れるのです。
結構、呼び込みがしつこいし、それはちょっとメインストリートから外れたりすると、顕著です。

せっかく購入したって、お土産ですってアピールするのが精一杯で、実用性なんてかけらもないものばっかりなんですけど、ねぇ…


そのうち、あまりにも歩きつかれて、また途中で余計なものを口にしてしまったせいで

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のどが渇いて、何か飲み物を購入しようと、豫園の外に出てみたら。



2号サン、いつのまにやらどでかいクッションを購入させられていました。
本人曰く、こういうのが欲しかった、とのことですが、普通の座布団より一回りくらい大きいサイズですよ。
こんなもんをカバンに詰め込んで帰る気なんですかね?
確かに、重くはないでしょうけど、スペースが…





まぁ、そういうのも、こういうエリアの楽しみ方でしょう。
ちょっとのつもりが、3時間くらいこのあたりをうろついていました。

それからホテルへ戻り、その後、私は再びマッサージへ、2号は…何をしていたんでしょうかねぇ?ソロ活動へ戻りました。


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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
中国のお土産なら「ああ、しまった!オーストラリアなのに中国製を買ってしまった!」ってことが少なくて良いね(^_^)
yy-holmes
2008/01/21 23:36
yy-holmesさま
そりゃぁ、確かに(笑)
りーまんとらべらー
2008/01/23 20:30

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