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zoom RSS ニコチンに振り回される中米の旅 その21 パナマシティーカスコ・ビエホ(歴史地区)

<<   作成日時 : 2010/12/14 22:10   >>

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アメリカ橋付近から、再びタクシーに乗ってカスコ・ビエホへ移動。

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右側に突き出しているエリアのうち、手前から2つめがカスコ・ビエホになります。
ちなみに新市街は、3番目の高層ビルが立ち並んでいるエリアになります。

まずは、カスコ・ビエホの中心となる独立広場へ。

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この広場を囲んで、カテドラル、パナマ政庁舎、パナマ運河博物館があります。

カテドラル。
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パナマ政庁舎
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パナマ運河博物館
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歴史地区というだけあって、歴史を感じさせる建物がずらり。
ただ、パナマシティーは、イギリスの海賊ヘンリー・モーガンによって一度徹底的に破壊されています。
ですから、

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こんな感じで、廃墟となった建物も。
当時の修道院の廃墟みたいです。

こういった建物の間に、普通の住居がありますが、あんまり人は見かけません。
観光地区ですので観光客は見かけますが。


そういう意味では、ちょっと危険なエリアかも。



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この写真に見えているあたりがフランス広場なのですが、ここからは

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新市街が綺麗に見えるので、ここもデートスポットになるのではと思うのですが。







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